製品開発

リアルタイムOS「PMC T-Kernel」を始めとして、T-Engine仕様の「PMC T-Monitor」、「PMC T-Kernel Extension」や各種デバイスドライバ、ミドルウェア、開発環境を自社で開発し、組込み製品を開発されるお客様にご提供しています。

さらに今後は次世代のリアルタイムOS「T-Kernel 2.0」への対応を進めると共に、「Team 2.0 - T-Kernel Embedded Applications and Middleware」の名称にて新規開発を含むミドルウェアの大幅な拡充を行います。

Team 2.0のソフトウェア構成図

Team 2.0のソフトウェア構成図

お客様のハードウェアにT-Engine/T-Kernelソフトウェアをご提供します

お客様が開発や購入された、お客様ご指定のハードウェア(CPUボード)に、製品に必要となるソフトウェアをご提供します。

製品に組込み可能なハードウェアとソフトウェアをセットでご提供します

そのまま製品に組み込むことが可能なハードウェア(CPUボード)と、その上で動作するソフトウェアをセットでご提供します。

パーソナルメディアのPMC T-KernelはCPUの移行を支援します

パーソナルメディアは、各種CPUに移植したPMC T-Kernelと、T-Kernel用のデバイスドライバ、ミドルウェア、開発環境等をご提供することで、お客様のシステムの移行をご支援します。